感想

感想

新型aibo、起動!

新型aiboを購入しました。 品薄でなかなか購入できないようで、かくいう僕も、1回目、2回目の先行予約ではソニーストアのページにアクセスすらできず門前払い。12月20日の第3回先行予約でようやく購入ボタンまでたどり着きました。しかし、...
感想

『スカイ・クロラ』を観に行く

研究室でデータを取った後、豪雨の中を帰宅。仮眠をとったあと渋谷へ出向き、押井守監督の新作『スカイ・クロラ』を観ました。 迫力の空中戦と、空中戦をやっていない時は、酒を飲んで煙草を吸ってセックスをしているというアニメでした。若者のセック...
感想

世界名作劇場『牧場の少女カトリ』を観終わりました

『牧場の少女カトリ』を観終わりました。なかなか深読みが出来る作品で、世界名作シリーズの中でも『トムソーヤの冒険』や『ペリーヌ物語』並に頭一つ抜けてるなと思ったら、いずれも脚本家が宮崎晃という山田洋次と組んで寅さんとか作ってた人なのでした。そ...
ウオノエの研究

研究の中間発表終了

本日研究の中間発表(うちの研究室ではこの発表を「茶話会」と呼んでいる)を無事に終え、ここのところの活動に精神的な一区切りが付いた。指導教官に有難い提言もいただけた。データ収集や予備的な解析といった外堀はかなり埋めたような気がするので、明日か...
感想

『クチュクチュバーン(吉村萬壱)』を読んだ

夕方までプレゼンの準備をしてから、久しぶりの部会に行く。渋谷でカレーを食べてからBook-1へ。 Book-1では吉村萬壱の小説『クチュクチュバーン (文春文庫)』を購入。とても刺激的な小説で、その日のうちに読了。全人類が異形のものへ...
商品の感想

凍らぬ港を露助から守れ

ガチャガチャにある「原色日本立体地図図鑑」のsecletは「北方領土」らしい。やるな。「竹島」や「尖閣」もあるといいと思う。
感想

『Welcome to the doll house』を観た

映画ばかり観ている弟に「僕が一番好きな映画だから!超面白いから!観てみてよ!」と言われて、半年前に借りた『Welcome to the doll house』のビデオを先ほど観終えた。 気になるその内容は、不細工で頭が悪く加えて自意識...
感想

GORE-TEX WATER-PROOF SIDE-ZIP BOOTS を買った

最近、磯や山などのフィールドのサンプリングが多く、特に場所か水辺の場合は水を被ることが多いので、高度機能なブーツを検討してきた。僕が靴を購入するときに一番の制限要因となるのは足のサイズ(28.5~29cm)なのだが、[C.T. M9 GOR...
感想

『ハウルの動く城』を観た

hitujiさんの招集されたまんがくらぶの面々と、映画館に『ハウルの動く城』を観に行った。映像は綺麗だったが、内容はびっくりするほどつまらなかった。キムタクの演技は意外と上手かったと思う。倍賞千恵子はあまりに倍賞千恵子そのものであった。倍賞...
感想

「あるある大辞典」が視聴者を馬鹿にしていて呆れた

たまたま付けていたテレビで放送されていた「あるある大辞典」を何となくみていたのだが、あまりの内容の酷さに呆れてしまった。突っ込み所が多すぎて、脱力してしまう。これがかの"呆れてものも言えなくなる"というやつか(でも書いておきたい)。 ...
テレビの感想

魚の消失

起きたら19時で、NHKで『魚が消えていく…』と云う特別番組をやっていたので、昨日のアルコールが分解しきれてない頭でぼんやりと観る。番組は、なんだかどうしようもない水産資源枯渇問題の現状と、その問題解決に尽力する人々を描くという構成であった...
感想

実写劇場版「あずみ」を観ました

実写劇場版「あずみ」のDVDを借りてきて観てみました。殺陣でカメラがギュルンギュルン回り続けて、画面酔いしそうになりました。 主演の上戸彩のキャスティングが意外とあってました(他に誰なら…という消去法ではありますが)。加えて、オダギリ...
感想

『KILL BILL』を観た

映画館で『KILL BILL』を観てきた。日本での上映をかなり意識した作りになっていて、「日本人がイメージする日本を勘違いした外人の日本観」が随所に見られた。演出も上手い。 神話少女こと、ゴーゴー夕張を必死に応援したのだが、彼女はユマ...
テレビの感想

選挙速報をみながら所謂 ”ニュース” について思うこと

テレビは選挙速報一色だ。ひと通りをみてみた結果、WBS系がスマートでいいと思った。 「ニュースステーション」では久米宏のひとり語りが延々と続いていた。個人的な感想を"ニュース"という枠で伝えるのはよくないと思う。僕は常々「ニュースとい...
感想

『時の果てのフェブラリー』を読んで

友人のtatumiに借りていた『時の果てのフェブラリー-赤方偏移世界-』を読了した。一月ほど前に読んだ、これまたtatumiに借りた所謂ハードSFと云われるジャンルの『星を継ぐもの』よりライトだったが、そのぶん気軽に読めて楽しめた。 ...
タイトルとURLをコピーしました