教職に必要な文学部の語学講義がようやく終了

教員免許を取得するためには、語学講座3種類の単位が必要だ。必修で単位を取った英語と中国語で2つ。それと、教養学部時代に取った「古典サンスクリット語」の講義で3つ…というつもりであったが、大変不本意なことにこの「古典サンスクリット語」が教職に必要な語学の単位としては認めらなかった。仕方がないので、農学部に進学したこの期に及んで文学部の「English Speaking」の講義を受講していたわけであるが、そのプログラムがこのたびようやく終了した。

思い返してみれば、「ワタシはボランティアに興味があるんです!アナタは!?」とアツく語り合ったり、なんでもない英語ジョークを「オレは英語ジョークも理解してるぜ!」という感でみなでHa ha ha ha!と笑ったり、講義終了後はみんなで仲良くスタバへ行き談笑したり……という僕のとことん苦手なタイプの講義だったよなぁ。

来週からもうこの講義に出なくていい思うと、嬉しくて仕方がない。

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