『キノコ・ワールド最前線』を読んでキノコ鍋を作る

教職の講義に行ってみたら、また休講だった。出来れば事前に連絡が欲しいものである。教育学部は遠いのだ。

キノコ・ワールド最前線』という面白そうな本を見つけたので買って読んでいたら、無性にキノコが食べたくなったので、巽を誘って家でキノコ鍋をやることにした。3000円分の大量のキノコをすべて鍋に放り込んで、柚子ポンと柚子胡椒でダラダラダラダラと2時間以上にわたって食べ続けた。とても美味かった。キノコは美味いだけじゃなくて、美容と健康にもいいらしいと(ついこの間の講義で)聞いたが、食後1時間もしないうちに、2人共消化管が洗われるような感じがして、実際、洗われたのだった(トイレに駆け込んだ)。

もろもろスッキリである。改めて、キノコの偉大さを思い知らされた。

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